みんなの夢タイムトライアル

【メディア情報】絆たまRUN@南日本新聞

みんなのYUMEタイムトライアル2022 Supported by Blue Winds

2022年3月21日(月)日置市伊集院総合運動公園陸上競技場トラック&敷地内で開催されたみんなのYUMEタイムトライアル2022 Supported by Blue Winds〜あなたの夢を応援します〜」。
 
鹿児島リレーマラソン(2022絆たまRUN2時間エンジョイリレーマラソン)と鹿屋体育大学発の「みんなのタイムトライアル」の合同開催された本イベントが南日本新聞で紹介されました。

南日本新聞

みんなの夢タイムトライアル

トピックス

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プレスリリース@職域向けの「メンタルヘルスマネジメント」に関する共同研究を開始

株式会社スポーツリンクアンドシェア、株式会社リトルソフトウェア、九州産業大学人間科学部萩原研究室が職域向けの「メンタルヘルスマネジメント」に関する共同研究を開始

健康経営と働き方改革の両面から職域に運動・スポーツの「種」を投じて課題解決を目指す「オフィスマッチ・モデル」を展開する株式会社スポーツリンクアンドシェアと、ヒトから得られる生体情報をAIによって解析する技術により職域向けのメンタルコンサルテーションを行う株式会社リトルソフトウェア(所在地:東京都港区、代表取締役CEO 川原伊織里)、生体情報および主観データからヒトの感性を検証する研究を実施する九州産業大学人間科学部萩原研究室(所在地:福岡県福岡市、准教授 萩原悟一)は職場環境での集中度(注意力)、リラックスなどの感性をセルフチェックできるツールの開発と評価に関する共同研究を開始します。

■共同研究内容

本共同研究は、九州・大学発ベンチャー振興会議が提供する九州・大学発ベンチャー振興シーズ育成資金に採択された事業(研究代表者:九州産業大学 萩原悟一)の一環として実施されます。一般会社員を対象として、自宅および職場環境での集中度(注意力)、リラックスなどの感性をセルフチェックできるツールの開発と評価をすることを目的としています。

労働環境の違いが労働者の感性に与える影響を検討することで、仕事パフォーマンスの向上および仕事の効率化に寄与する新たな方法を示すことで、わが国における一般会社員のメンタルヘルスの改善に寄与する検証を行います。研究対象者は健康状態に異常のない成人30名(一般会社員:公務員・教員を含む:表1)です。

研究対象者は自身で実験当日に簡易脳波計を装着し、平常状態を1分間と自宅および職場での業務時間30分間の脳波を測定します。簡易脳波計から取得される脳波データは株式会社リトルソフトウェアが提供する感性マネジメントアプリを経由しHuMAN Affective AIで分析を行います(図1)。実験開始は令和4年3月中旬を目指しています。

オフィスマッチモデル

図1 生体データを用いた感性検証システムと実装イメージ(株式会社リトルソフトウェアHPより参照)

<今後の展開について>
・感性マネジメント評価ツールを職域に展開し、集中(注意力)・リラックス・ポジティブ感など仕事パフォーマンスを効率化する生体データに関するデータを取得しビッグデータ化
・各種企業・行政・学校との連携
・関連する企業と連携してのケガゼロに向けての活動や企業 PR、共同事業展開等

【株式会社スポーツリンクアンドシェア 概要】

設立日:2007 年 12 月
代 表:代表取締役 川前真一
所在地: 鹿児島市住吉町13-7-203
事業内容:
・イベント事業 (クラスマッチ:様々なスポーツイベン企画・運営)
・ヘルスケア事業(オフィスマッチ・モデル:職域へのコンサルティング)

【株式会社リトルソフトウェア 概要】

設立日:2014年1月
代表:代表取締役CEO 川原伊織里
所在地:東京都港区北青山2-7-13 ブラセオ青山ビル
事業内容:

・HuMAN Affective Computingの開発・提供
・各種コンサルティング(新規サービス導入・生体解析支援・データ分析支援)
・エッジ型(五感チップ)開発支援
・生体センシングアプリ開発

【研究機関名】

九州産業大学人間科学部萩原研究室
担当者名:萩原悟一

トピックス

みんなの夢タイムトライアル

プレスリリース@県内初 産学官連携のランニングイベント! みんなのYUMEタイムトライアル2022

県内初、産学官連携のランニングイベント!

みんなのYUMEタイムトライアル2022

いじゅういん梅マラソンジョギング大会実行委員会(日置市教育委員会社会教育課スポーツ振興係内)は、国立大学法人鹿屋体育大学生涯スポーツ実践センター、株式会社スポーツリンクアンドシェア(〒892-0823鹿児島市住吉13-7-203、代表取締役:川前真一)と産学官連携ランニングイベント「みんなのYUMEタイムトライアル2022」を下記のとおり開催します。

 地域スポーツの振興を支援する、鹿屋体育大学生涯スポーツ実践センターと共催し、走ることの楽しさを感じてもらい、産学連携で生涯スポーツを推進するランニングイベントです。

                   記

1 日 時:令和4年3月21日(月・祝)9:00~17:00(予定)

2 目 的:健康であることの素晴らしさ、そして、マイペースで楽しく走る喜びと爽やかな汗を流す

ことを通して、日置市の花「梅」の愛好を広く呼びかけ、まちおこしの起点とします。

3 参加者:鹿児島県在住の幼児から一般まで(約500人)

4 会 場:日置市伊集院総合運動公園陸上競技場特設コース

5 日 程: 8:40 開会式

       9:00 2022絆たまRUN@2時間エンジョイ・リレーマラソン

            スタート(1周1km周回コース)

      11:30 キッズRUNスタート(421.95m)

      12:00 みんなのタイムトライアル 1000mスタート

      14:00 みんなのタイムトライアル 5000mスタート 

         13:00 みんなのタイムトライアル 3000mスタート

6 内 容:

(1) 午前 鹿児島リレーマラソン「絆たまRUN」「キッズRUN」、午後 鹿屋体育大学「みんなのタイムトライアル」両イベントのコラボです。

(2) 鹿児島リレーマラソン「絆たまRUN~とどまる人も、旅立つ人も、笑顔で走ろう~」は毎年3月に開催されており、日置市では初開催です。職場・家族・グループなど年代を超えて絆を深めます。

(3) 「キッズRUN」は未就学児を対象とし、人生初めてのジョギング大会として421.95mを走ります。将来は目指せフルマラソン!

(4) 「みんなのタイムトライアル」は鹿屋体育大学が展開する地域密着スポーツブランド「Blue Winds」の取組のひとつです。参加者は、ペースメーカーの先導のもと、目標タイム突破を目指します。鹿屋体育大学、大崎町に続き、今回日置市で初開催します。ペースメーカーは、鹿児島マラソン3連覇中の飛松佑輔選手を中心とした県下一周駅伝日置チームが務めます。

(5)「Blue Winds」について

鹿屋体育大学は、大学スポーツを通じて鹿屋市をはじめとした地域との交流の輪を広げ、地域活性化に寄与する取組「Blue Winds」を展開しており、その協力のもとで開催します。

(6) イベント名称にある「YUME(夢)」には、参加するみなさん自身を指す「YOU」と日置市の花である「梅(UME)」を掛けています。

(7)  例年12月に開催している「いじゅういん梅マラソンジョギング大会」が新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止になり、その代替イベントとなります

みんなの夢タイムトライアル

トピックス

オフィスマッチモデル

プレスリリース@職域向けの「ケガゼロプロジェクト」に関する包括連携協定

一般社団法人日本スポーツ障害予防協会と株式会社スポーツリンクアンドシェアが職域向けの「ケガゼロプロジェクト」に関する包括連携協定を締結

ケガゼロプロジェクトを展開する一般社団法人日本スポーツ障害予防協会(所在地:東京都千代田区、代表理事 荒川優)と、健康経営と働き方改革の両面から職域に運動・スポーツの「種」を投じて課題解決を目指す「オフィスマッチ・モデル」を展開する株式会社スポーツリンクアンドシェア (代表取締役:川前真一)は、職域向け・ケガゼロプロジェクトに関する包括連携協定を締結しました。

■ケガゼロプロジェクトとは

ケガゼロプロジェクトとは、頑張ってスポーツをしてきた人が怪我をしてスポーツができなくなることをなくすために発足したプロジェクトです。

プロジェクトの目的は以下となります。

・怪我予測診断テストであるフィジカルチェックを普及しながら、数多くのアマチュアアスリートへの提供

・メディアを通じて怪我に関する正しい知識を多くの方に届け怪我に繋がる疲労のデータや体のバランスに関するビッグデータを元に怪我をしにくい環境にしていくこと

※フィジカルチェックとは

10 万人を検査して怪我をした人の共通項をまとめた日本初の怪我予測診断テストです。

実施者は 10,000 人を突破しています。

各学校やチームに伺って 12 種類の手動測定とそのフィードバックにより、怪我リスクが数字で明らかになるとともに、改善すべき項目が明確になります。

スポーツにおける怪我の共通項からスポーツをしていない人向けに「腰痛」「肩こり」「脚部」のリスクを数値化する予測診断テストも導入しています。

ケガゼロ

■オフィスマッチ・モデルとは

運動・スポーツ処方による医療費削減効果を目指し「治療から予防へ」を合言葉に企業・職場の健康経営・働き方改革の課題解決に向けた実践的プログラムです。リサーチ、ラボ、エクササイズ、フェス、エビデンスの5プログラムを、オーナス期に合わせ様々な職域に応じた内容にカスタマイズし展開しています。また新型コロナ対策としてオンラインにも対応しています。本事業は2021年鹿児島市新産業支援事業に採択された事業です。

<今後の展開について>

・ケガゼロプロジェクトのフィジカルチェックを職域に展開し、怪我に繋がりやすい疲労に関係する体のデータと、プレゼンティーズムや心理的安全性など心に関するデータを取得しビッグデータ化

・有名スポーツ選手、プロスポーツチームや専門家・各種競技団体・行政との連携

・関連する企業と連携してのケガゼロに向けての活動や企業 PR、共同事業展開等

【一般社団法人日本スポーツ障害予防協会 概要】

社  名:一般社団法人日本スポーツ障害予防協会
所在地:東京都千代田区九段南2-4-11 HIVE TOKYO 703
設立日:2018年 6月
代表理事:荒川優 理事;小野寺徹也、高橋功
URL:https://kegazero.jp/
事業内容:
・フィジカルチェックを用いた測定、インストラクターの養成
・怪我予防啓発活動に関わるセミナーの開催 等

【株式会社スポーツリンクアンドシェア 概要】

設立日:2007 年 12 月
代 表:代表取締役 川前真一
所在地: 鹿児島市住吉町13-7-203
事業内容:
・イベント事業 (クラスマッチ:様々なスポーツイベン企画・運営)
・ヘルスケア事業(オフィスマッチ・モデル:職域へのコンサルティング)

トピックス

オフィスマッチ

プレスリリース@日立ソリューションズ オンライン研修

株式会社日立ソリューションズ社員300人が参加!

オンライン・チームビルディング研修を実施

〜ニューノーマル下での組織力強化を目指して〜

株式会社スポーツリンクアンドシェア(〒892-0823鹿児島市住吉13-7-203、代表取締役:川前真一)は、業務提携先の株式会社SEA Global(〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-14-6 ヒューマックス渋谷ビル3F、代表取締役兼CEO水谷尚人)と共同で、株式会社日立ソリューションズ(〒140-0002 東京都品川区東品川4ー12ー7 取締役社長 星野 達朗)のビジネスイノベーション事業部の社員を対象に「オンライン・チームビルディング研修〜ニューノーマル下での組織力強化〜」を下記内容で実施しました。

1.日 時:令和3年2月19日(金)午後3時~5時

2.目 的:新型コロナウィルスの影響により新常態(ニューノーマル)における働き方の実現に向け在宅勤務を標準とした働き方を推進する中、各種サーベイ結果から「業務効率向上にはコミュニケーションが必要」「メンバーの出入りによるチーム力強化が課題」といった声が聞かれ、オンライン研修*1)でのチームビルディング研修*2)を実施し、事業部の一体感を醸成する。

3.参加者:日立ソリューションズ ビジネスイノベーション事業部 社員 約300人(在宅)

4.会 場

<本部機能>
〒892-0823 鹿児島市住吉町 13-7-203
株式会社スポーツリンクアンドシェア事務所内

<オンライン研修対象者>
各自宅(関東圏内)

<使用ツール>
 zoom、YouTube(限定公開)

*1)健康経営、働き方改革の実践的取組みとして弊社が考案したオフィスマッチ・モデルのオンライン版です。

*2)オンライン・チームビルディングは、参加チームによる心理的安全性を考慮した内容で、上司・部下の縦の関係、そして社員同士の横の関係、さらにチームとして円の関係構築を目指す内容です。今回は45人が9チーム(1チーム5人)に分かれて3つの研修プログラム(コミュニケーション、価値観の共有、一体感醸成、)を体験します。それ以外の従業員はYouTubeでの観覧・応援となります。

5.当日の様子

(1)プロトレーナー木場克巳★体幹と腹式呼吸で心身をリフレッシュ!

 木場克己氏よりテレワーク環境における体幹トレーニングとリフレッシュ方法を日立ソリューションズ社員に直接指導していただきました。

オフィスマッチ

(2)チームビルディング研修

 新入社員から管理職までさまざまの職位の社員がチームとなり、在宅の環境を生かし、身近にあるものでしりとりをする「モノ」しりとりゲームなどを行い、コミュニケーション促進を図りました。

オフィスマッチ

6.効果

参加者のアンケートの結果では、8割以上の社員が「コミュニケーション促進につながる」と回答し、本取り組みの有用性を示す結果となりました。

参加者の主な感想は以下の通りです。

 ・異なる職位の社員が混ざったチーム編成だったので、本部代表という意識が選手、応援側の双方にできて、一体感の醸成に役立ったと思う。

・各チームで事前の決起会などを行い、普段コミュニケーションをとらない皆さんとも盛り上がることができてとても楽しかった。

・コーナー参加者や新入社員紹介があり、部門の人々の顔が見えるイベントでよかった。

トピックス

20210308

【メディア情報】文教ニュース

大学スポーツ振興シンポジウム

弊社代表取締役の川前真一が、3月1日国立大学法人鹿屋体育大学スポーツアドミニストレーターの立場で、スポーツ庁主催の大学スポーツ振興シンポジウムのオンラインで優良事例発表「日本初!自治体×大学のスポーツブランド創設:Blue Winds」の様子が3月8日の文教ニュースに掲載されました。

トピックス

オフィスマッチ・モデル

プレスリリース@オフィスマッチ

実践的健康経営の第一歩 オフィス・リサーチ始動

株式会社スポーツリンクアンドシェア(事務所:鹿児島市住吉町、代表取締役:川前真一)が国立大学法人鹿屋体育大学中垣内真樹教授 監修のもと「企業・職場の健康経営・働き方改革の課題解決に向けた実践的プログラム」として提供しているオフィスマッチ・モデルに2021年2月より新たに「オフィス・リサーチ」のサービスが加わりました。
 
「オフィス・リサーチ」は健康経営で注目されている「プレゼンティーズム」を国立大学法人鹿屋体育大学 中垣内真樹教授が企業や職場で働く従業員向けに監修したアンケート調査です。オフィスマッチ・モデルの前・後で「オフィス・リサーチ」を導入し、アンケート調査による客観的データから企業・職場の問題や課題を把握し、さらに定点観測を行うことで現場へフィードバックしていく仕組みとなります。
 
今後も、現在パートナーシップを締結している鹿児島健康経営アドバイザー協会NPO法人ウェルスポ鹿屋と連携を図りながら、企業・職場の健康経営・働き方改革の課題解決に向けた実践的プログラムとしてオフィスマッチ・モデルを提供していきます。

■オフィスマッチモデルについて
運動・スポーツ処方による医療費削減効果を目指し「治療から予防へ」を合言葉に企業・職場の健康経営・働き方改革の課題解決に向けた実践的プログラムです。新型コロナ対策としてオンラインにも対応しています。本事業は2021年鹿児島市新産業支援事業に採択された事業です。

オフィスマッチ・モデル

■オフィス・リサーチについて
 「プレゼンティーズム」に加えて「生活習慣(睡眠・食事・喫煙)」などにも対応しています。尚、アンケートは新型コロナ対策としてWEBアンケート(非接触型)となっております。

■プレゼンティーズムについて
プレゼンティーズムとは、何らかの疾患や症状を抱えながら出勤し業務遂行能力や労働 生産性が低下している状態を指します。例えばメンタル面の不調から思うように判断・行動 ができない、寝不足が続くなど、さらに発熱、二日酔いなど不調な状態で働くこともプレゼンティーズムの一種です。結果的にケアレスミスの増加をはじめ、作業効率や集中力の低下を引き起こす   「プレゼンティーズム」による損失が4分の3を占めるといわれています。

■鹿児島健康経営アドバイザー協会について
『全ての企業が本業に集中でき、明るい未来を創造できる体制を備えること』を目指して、東京商工会議所認定『健康経営エキスパートアドバイザー』『健康経営アドバイザー』である、 産業カウンセラー、人材育成コンサルタント、看護師、社会保険労務士からなる『人』に関する専門家で構成されている協会です。それぞれの専門性を活かし、会社毎の状況に応じて、「健康経営」の推進をサポートしています。

■NPO法人ウェルスポ鹿屋について
地域住民および行政、その他の関係機関に対して、健康・体力づくり、介護予防、スポーツ振興、地域づくりに関する啓発・調査・研究・政策提言に関する事業を行い、地域住民の健康・体力づくり、介護予防、スポーツ振興に寄与することを目的に活動しています。

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【メディア情報】シューティング・スプラッシュ

シューティング・スプラッシュ

8月26日(水)喜入小学校で喜入第二児童クラブ約30人の小学生対象に、3密回避でwithコロナに向けた「水鉄砲+チーム対戦型」の新しいスポーツ「シューティング・スプラッシュ」を体験していただきました。

NHK

KYT

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【メディア情報】リモート運動会β@MBCニューズナウ

リモート運動会β 開催

7月18日(土)に開催された「リモート運動会β」の様子が7月20日(月)MBCニューズナウで放送されました。ウェルスポ鹿屋、なつきんぐ(指宿)の参加選手の皆様、ご参加ありがとうございました。

MBC

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令和2年度 鹿児島市新産業創出支援事業補助金 選定のお知らせ

令和2年度 鹿児島市新産業創出支援事業補助金

この度は、弊社が展開する「オフィスマッチ・モデルが「令和2年度 鹿児島市新産業創出支援事業補助金」の対象者として選定されました。今後は本事業を通して鹿児島県の職域における健康経営・働き方改革の一助となる取組構築を目指していきます

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